Archive for 4月, 2008

 

4月 19, 2008 in 未分類

デリヘルと出会って人生がバラ色です。家族のために...と一生懸命働いてきました。しかし定年して気がつけば妻も娘も知らんぷりで会話がありません。デリヘルの子はかわいいですね。エッチなサービスを期待しているのではありません。ただ話を聞いてくれるのがとても嬉しいんです。
デリヘルで気に入っている娘を指名したいと思っています。今日、その娘が出勤しているのかどうかを知りたい時はネットで調べてみましょう。デリヘルをどの店で選ぶかどうかを調べたのもネットでした。女の子の情報がリアルタイムでわかります。彼女の出勤に合わせて、もちろん指名します。
デリヘルや風俗嬢には彼氏はいるのでしょうか?仕事とはいえ、彼氏は黙っていられるんでしょうか?そんなこと僕が言えることではありません。デリヘルをたまに利用しています。彼女がいないって寂しいですよね。だから『彼女になって欲しい』と言ったら大笑いされました。彼女達はあくまでもビジネスです。
デリヘルにも研修があるそうです。ですから社員教育が行き届いている子はマナーが違います。ちょっとしたことなんですが、こんな職業にしては礼儀正しいのです。デリヘルと言えば風俗業です。あまり大きな声で言える職業ではありませんが、この仕事に誇りを持っているからこそ、サービス精神旺盛なのです。

ウサギっていいよね

4月 18, 2008 in 未分類

この前、近くにある動植物園に行って来ました。ここにはなかよし広場という触れ合いコーナーがあって、ウサギやモルモットを抱っこしたり、餌をあげたり出来ます。うちの子もおっかなびっくりウサギを抱き上げたので、これはシャッターチャンスとデジカメで撮りました。可愛く撮れましたよ!
教育テレビで前に放送していたディック・ブルーナの「ミッフィー」はウサギの女の子ですが、下の息子が大好きでしたミッフィーはウサギの一家でお父さんとお母さんと犬のスナッフィーと一緒に住んでいます。原色系の色調が特徴で子供にわかりやすいです。また放送してくれるといいな。
東京ディズニーランドには、3羽のウサギがいます。私が一番見かけるのは、不思議の国のアリスに出てくる白ウサギです。懐中時計を持っていていっつも走り回っているこのキャラはショーのあいまのグリーティングによく出てきます。丸っこい顔にメガネをかけていてなかなかユーモラスですよ。

大河ドラマに出演する俳優

4月 18, 2008 in 未分類

NHKの大河ドラマは1963年から放送が開始され時代劇を中心に1月から1年間放送される。大佛次郎や村上元三、子母沢寛、司馬遼太郎ら日本史を題材にした作品を扱った有名な作者が原作者として使用されることが多いです。その中でも最近の大河ドラマは戦国時代を中心にしたものが増えてきている
もう30年も前になるが「黄金の日日」という作品が放送された。城山三郎が原作で、市川森一が脚本。主演は市川染五郎で、戦国時代の堺でも呂宋助左右衛門らの活躍を描いた。またこの大河ドラマの主人公は庶民である。戦国時代の英雄などが主人公である事が殆どである、NHK大河ドラマにおいて珍しいケースといえる。
あの有名な「新撰組」も第43回目の大河ドラマとして放送された。主人公は近藤勇で、京都守護職下の警備組織として有名な新選組を取り上げている。またこの作品ではSMAPの香取慎吾が主演している。おそらく彼は主演どころか大河ドラマへの出演自体初めてだったと思う。香取慎吾の演技ぶりにも着目したい。

かかしってなつかしい

4月 09, 2008 in 未分類

かかしは田んぼや畑に立てられる人形のことだ。おもに鳥や獣に人だと思わせ、追い払う目的で作られる。木の枝とワラ、あまった衣類をつぎはぎして作る程度の簡素なものだが、目玉を模した風船などもある。これは鳥が目玉を恐れるという習性をもとに作られている。かかしと一言で言っても、いろいろな種類があるわけだな。
かかしは子供のころ、実家の近くに田んぼが多くてよく見かけた。当時は東京の郊外でも自然が豊かで、スズメが電線にびっしりと止まっているような事も多く、農家の被害も大きかったんだろう。現在でもきっと同じような光景は見られるはずだが、あそこまでのスズメはいないだろうし、かかしの出番もあまりないんだろうな。
かかしは突っ立っているだけのようだが、農家にとっては神と考えられている存在であるらしい。昔は今ほど農業の技術も進んでいなかったから、お米の1粒を守るということがとても大事なことだっただろう。現在ではそれほど大きな意義がないかもしれないが、かかしというのは決して馬鹿にできる存在ではないのだな。
かかしというニックネームの人が会社にいる。仕事らしい仕事をほとんどせず、動くことがない人のことで、もちろん本人のいる前では口にできないニックネームだ。昼あんどんなどという言葉もあるが、何もしないだけ、こっちのほうがさらにひどいということだ。かかしなんて呼ばれる人は、本当に何もしないってわけだ。

ノートパソコンを持ち運ぼう

4月 07, 2008 in 未分類

僕の実家はネット環境にありませんが、帰省する時はノートパソコンを持ち帰ります。普段と違う環境。特に落ち着く実家だと、オフラインでのファイル編集の仕事も、違った気分で出来て楽しい物ですよ。ネット環境の整備が進めばノートパソコンの持ち運びはもっと普通な事になるんでしょうね!
パソコン自体がデスクトップを前提として開発されただけに、ノートパソコンなんて当時はSFの世界の物だったのでしょうね。ですが、ワープロ専用機が開発されてから様子が変わって来ました。ワープロ機能だけに特化する事で小型化の技術が進み、液晶ディスプレイ等の開発も進み、今のノートパソコンの基礎になりました。
そもそも情報技術の発展は日進月歩ですが、パソコン・特に日本では住宅事情に合わせてかノートパソコンの需要が多いようです。僕が今使っている物は6年前の最先端スペックの物なのだったのですが、今なら半額以下で同スペック以上のノートパソコンが買えてしまいます。技術の進歩はすさまじいですね。
今のノートパソコンは薄型、軽量が当たり前ですが、開発初期は、ラップトップ型と言われ、現在のノートパソコンとは程遠い重量、大きさでした。要は、液晶ディスプレイと本体、記録用FDDが一体になって折りたためる。程度の物でした。デスクトップに比べ倍くらいの値段でしたが、それでも需要はあったようです。